工学部のキモオタが白人彼女を手に入れた方法とは?白人彼女が欲しい方へ

工学部のキモオタが白人彼女を手に入れた方法とは?白人彼女が欲しい方へ

2019年2月21日 0 投稿者: Goal
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工学部のキモオタが

白人の彼女をどうやって手に入れたのか?

白人の彼女が欲しい方へ

 

僕は留学という過程の中で様々なものを手に入れることができました。それは目に見えるものであったり、目に見えないものであったりと様々でした。

その中で一番大きかったのはオーストラリアで運命の人を見つけることができたことです。

ですが運命の人と感じる人に出会うのって難しいですよね。。。

ましてや海外で白人の人となればハードルも出会いの絶対数も少ないのでハードルが高いですよね。

そのハードルを越えてきた僕がどうやって言語や文化の違いを乗り越えて彼女と付き合ったか説明していきたいと思います。

これを読んだ人が参考になって運命の人を見つけれればな~って思ってます

 

 

日本人男性は白人女性から人気じゃない?

結論から言うとYESでありNOです。

 

もちろんある特定の国のによっては違いますが、アジア人の顔だからとか、日本人の性格的に~とか、身長とか体形とか、いろいろな違いがあって個人の好みは変わってきます。

しかし、僕の個人的な見解で言えば半々です。

そもそもアジア人だから付き合いたくないという人にあんまりいい人はいないですし、そんな人はストライクゾーンに入れなくていいです(笑)

そして、多くの女性は人種は気にしません。

また逆に言えば、アジア人の人が好きという人も多くいるのです。そういった人たちを狙えば案外ハードルは高くないのかもしれません。

 

なので

白人女性、もしくは海外の人と付き合う上で国籍はあまり関係ありません。それは一般的な意見であり、そういったマジョリティーに惑わされてはいけません。日本人だからと言って負い目を感じる必要もありません。

高嶺の花のように見えますがそんなことはありません。

会うことができ普通におしゃべりする機会があれば、可能性は大いにあります。

 

どうやって白人の女の子に出会う?

 

そうなんです

出会いが一番ないと思います。

日本で生活する間は外国人BARや観光地でしかおしゃべりする聞かないですよね?

確かにBARでナンパしてみよう!という人はいるかもしれませんが、そもそもそんなモチベーションや行動力のある人はいません。

なので僕が一番ハードルが低く楽しめるのが

留学をすることです

っておい(笑)

ハードル高い(笑)って思っていますか?

そんなことないです。人生の80年のうち一年間を留学に使って人生を謳歌することはとても大事なことです。

たとえ英語がハードルになっていたとしてもそれは克服しなければなりません。

人間はいくつかの小さいハードルを越えてこそ成長していくのです。

別に白人彼女をハードルと言っているわけではありません。

モチベーションを持てばハードルを越えやすいのです。

つまり、白人彼女を手に入れたいというモチベーションで留学してしまえば敵なしで、英語も難なく上達していきます。

大事なのは踏み出す勇気とモチベーションです。

 

工学部といえばモテない?

 

はい、モテません。大学には9割が男で残りの1割が女です。

出会いがなければ、かわいい子もいません。

ですが問題はそんなことではないのです。付き合いたいから接するといった感じではなく、あくまで仲良くなりたいという気持ちでいろんな人とせっしていました。

なので、多少の女性に対する耐性はありました。雑談したり、遊びに行ったりぐらいです。特別な経験は別に必要ないと思います。ただ、女性とそつなく接することができることは最低条件です。

何が言いたいかというと

女の子としゃべることができるくらいの能力はあったのです。

だから、キモオタでも彼女ができたんでしょう。

それがたまたま白人の彼女だったのです。

 

普通にオタクしていた

 

はい、たくさんアニメを見たり漫画を見たり、世間一般的に言うオタクでした。みんなからバカにされたこともあります。変な目で見られましたw

当時は本当にそういうのが大好きでやめられませんでしたw

でもそれとこれとは全く別の話です。

オタクだからと言って彼女ができないわけではありません。

自分のやりたいことをして、行動力をもっていろんな人と接することができるのが僕でした。

自分に対して自信を持ち常に堂々としていました。

ここで言えるのは、私は自分に自信を持ち行動をしていました。

これはかなり大きいことだったと思います。

相手からすると、自身もないナヨナヨした人と付き合いたいと思いますか?

思いませんよね?

オタクでもいいんです。太ってもいいんです。身長が小さくてもいいんです。

しかし、自分に何か強みを見つけ自信を持ちましょう。

それは必ず評価されるでしょう。

 

じゃあどうやって白人の彼女を手に入れたの?

経緯

 

僕は大学のプログラムで交換留学をしました。オーストラリアの学生と交流する機会がありました。その中で仲良くなったローラと現在もお付き合いさせていただいています。その詳しい物語はこちらから

 

行動力と第一印象

 

まず英語を話すことができなかった僕。この時点で普通あきらめるべきですよねw。ですが、ここで大事なのは行動力と第一印象です。

そもそも話しかけられなければ仲良くもなれません。ましてや彼女にするなんて到底無理です。

僕は英語をしゃべると気持ちが大きくなり、自信を持った気持ちになり話すことができた気がします。

 

でもね…

 

一つ言いたいことがあります。それは白人女性の中でもいろんな人がいます。それは日本人でも同じことが言えると思います。

僕はLさんと話したとき素敵な人だと思いました。明るく、笑顔がかわいらしく、美しい。こんなひとがいるんだくjdjwadskllkiwってなりました。

ですが、そう自分が思っても相手がそう思っているとは限りません。つまり本当に人によるんです。ローラとは話が合ったし、日本の文化をよく知っていたし、そういったことに理解のある人でした。

つまりかなり特殊な人でした。白人女性の中でおよそ10%以下の割合だと思います。おそらく90%の人はそもそも興味がないという人が多いと思いますw

 

じゃあどうすんだよ…..

 

と思ったそこのあなた。

価値観が近い白人女性を彼女にすることです。

もちろんそんな簡単なことではありません。なぜなら、肌の色、文化、宗教、言葉、国、etc….

すべてが違います。 そんな中価値観の近い人は何人いるかわかりません。

なので僕は本当に運がよかったんだと思います。なぜなら偶然、留学した時に偶然、彼女と出会い、二週間の間で仲良くなり、付き合いました。

簡単なことではありませんでした。

ですが、大事なのは価値観です。いくら可愛くて、素晴らしい人でも価値観の違いが問題で別れた国際カップルをいくつも見てきました。もちろん僕らも問題がないわけではないですが、尊重しあって生きています。

 

結論

 

白人女性とお付き合うすることは簡単ではありません。ですが自分を磨き、行動力をもって生きていきつつ、そういった方と付き合いたいと思っている方は実践さえすれば実現します。なぜなら工学部のキモオタの男が実現できたからです。

また、僕たちは付き合って2019年で3年になります。いわゆる超遠距離恋愛を続けてきた僕からすればいろんな反省点や、改善点があります。それと同時に秘訣などをたくさん知っていると思っています。